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世界平和統一家庭連合 千葉中央修練所

原理の要点と現代摂理修の感想文

     

「み言と愛に満たされ、感謝で胸がいっぱい」

 <北東京  A.T.25歳 女性 青年>
 今回、初めて縦横八段完成64段階を勝利した意味と内容がわかり、知的にも整理されましたし、原理講論には書かれていない再臨のメシヤの歩みを知ることができました。原理のポイントでは、信仰生活は条件生活だと言われながら、やらなければならないことばかりだと思いがちでした。そうではなく「神様を愛することなのだ」と知って、改めて蕩減復帰という内容が輝いて見えました。み言と愛に満たされて感謝で胸がいっぱいです。修練会に参加して、神様、真のご父母様に喜びを返したいという、み旨を歩む出発点の動機に帰ることができ、本当に良かったと思います。

「氏族メシヤの責任を果たし、神様、真のご父母に喜びを返したい」

<東東京  M.I.21歳 女性 青年>
 み言の正しい理解と真のお父様の路程、通過されてきた心情世界を教えて下さいと求めて参加しました。その心情世界を、具体的に講義を通して相応しく与えていただきました。今日まで愛し導いて下さっている神様と真のご父母様の恨を解いてあげ、夢を共に叶えることができる娘となれるように、氏族メシヤとしての責任を果たし、縦横の八段階勝利を相続するものとなって神様を喜ばせてあげたいです。原理の内容、み言をもっと積極的に学びます。

「私の今までの信仰路程が整理されました」

<三重  S.K.62歳 女性 婦人>
 今日までの私の信仰路程が整理されました。真のご父母様の八段階復帰の歩みは、すべてサタンの讒訴ができないよう正確に、時間的にもクリアーされて歩まれていることに驚きました。私たちも、個人、家庭、氏族のそれぞれの八段階を勝利して真の愛の相続者となっていかなければなりません。勝利のカギは、真のご父母様の路程の中に全てあるということが感謝でなりません。今まで断片的にしか理解できてなかった内容が、全体的な繋がりの中で分かるようになりました。更に真のご父母様のみ言を多く用いてくださっているので、一つ一つの摂理の背後の神様、真のご父母様の心情まで理解させていただきました。
 私はIOWC、韓国のヨイド大会、アメリカのヤンキー大会、ワシントン大会等、メンバーの一人として活動してきました。今回の修練会を通して改めて、その意味、意義が確認できたとても有意義な三日間でした。真のご父母様と共に歩める貴重な時を、大切に歩みたいと思います。

「諦めていた私に、届けられた真のご父母様の心情」

<南東京  A.M.27歳 女性 青年>
 もう一生分からないのでは・・・と諦めていた私でした。今回はただ聞くだけでなく、真のご父母様を頭だけで理解するのでもなく、写真と映像も一緒に説明して下さったため、その状況をイメージしやすく、真のお父様の心情もジーンと、私の鈍い心の中にまで響き渡ってきました。こんな心情になったのは初めてでした。最後の、お母様のお墓の前でじっとこらえている真のお父様の言うに言えない、張り裂けそうな思いが自然と伝わって、涙が出てきました。真のお父様に対して、私の考え方が申し訳なく思えてきました。私は何かあればすぐに自分はかわいそうだと自分の為に泣き、自分のことを優先してきていたことに気付きました。真のお父様に少しでも近づける私自身となっていきたいと思います。
本当にありがとうございました!!

「正しくみ言を知っていこうと決意」

<北東京  T.A.27歳 青年>
 神様、真のお父様の夢を叶えてあげられるようにしたいという思いが湧いてきました。原理講論では分かりきれない心情が、講義を聞く中であふれるほどあることを知り、それを心で感じていきたいと思っていました。愛されていることに少し気付けたと思います。重生の詳しい内容や、縦横八段階の持つ意味を知ることができ、言葉一つ、文字一つの捉え方まで正しく受け継いでいく責任も感じました。原理を応用した考え方、捉え方がこれからの私の課題です。今は正しくみ言を知っていこうと決意しています。

「すでに多くの愛を受けていた私。感謝をしながら進みます」

<秋田 K.S. 17歳 男性 祝2 学生>
 今回最後の講習で、お父様がご両親のお墓の前で泣かれなかったことが一番印象的だった。本当は今までご両親に冷たい態度をされていた分、泣きながら謝りたかったのだと思うが、目の色も変えずにおられた。「ご両親に自分がメシアであることも伝えてもならないという、とても辛い状況になのに・・・」と思うと目に涙が浮かんだ。
 今回三日修練会を受け、現代摂理やお父様の人生を学べて本当に良い時間になった。現代摂理では重生の意味や、メシアを通してでしか私たちは神様の愛を感じられず、そしてすでに私たちは十分な愛を受けているということが印象に残った。私はその神様からの愛を受けているのにもかかわらずまだ愛を受けたいなどと思っていたことが、とても申し訳なく思えた。お父様、神様に本当に感謝しなければならないと感じた。
 この三日間本当に勉強になりました。ありがとうございました。

「真のご父母様の生涯を通して知った真の愛の深さ」

<北東京 K.S. 26歳 女性 青年>
 恵みの大きさを、講義が終わるごとに実感していった修練会になりました。この修練会に参加していくにあたり、自分で決意をした以上に神様が導きたくてたまらなく、そして私が喜ぶ以上に神様がもっともっと喜んでいて下さる、そんな思いを抱かせてくださいました。親の願いを知ることができる貴重な期間となりました。
 悲しみの神様、それがどれくらいの悲しみなのか、苦痛といってもどれほどなのか、見えないことから感じることは簡単ではないけれども、自分が感じないと分からない内容だと思い、神様の願いを人類の誰よりも成さんとして歩まれているお父様、そして神様に対するお父様の心情を知っていながらも、愛することができない神様の深い心情を思うときに、真の愛の深さを改めて感じました。

「歴史の結実としての私。全ての鍵は真のご父母様の生涯に」

<多摩東京 H.K. 29歳 女性 青年>
 本当に恵み多き三日間でした。日々、様々な問題や課題に悩むことも多いですが、原理の中に、真の父母様の生涯の歩みの中に全ての解決の糸口があることを確認できました。私自身だけの問題ではなく、歴史を懸けた公的な立場である自分であった事を思うと、真の父母様が一つ一つ縦横の八段階を勝利して、神様の恨を解かれ、人類の救いの道を切り開いてきて下さったように、私の小さな勝利が真の父母様の恨を解き、多くの人の希望となることができるようになると感じました。み旨の為、神様の為に生きたいと思える十分な愛を受けてきた私であった事に気付き、今回の修練会を通じて、本当に真の父母様は私の父母だとより実感しましたし、ご父母様が苦労された以上に、神様のまた苦労をされ私たちをこよなく愛して下さっていたことに感謝いたします。

「真の愛に近づき、神様お父様のために歩んでいきたい」

<多摩東京 A.K. 28歳 女性 青年>
 ここで学び、感じ、兄弟姉妹と共に過ごした日々全てが、神様が私に本当に与えたいその愛を注いでくださっていた時間なのだということを感じることができました。
 私たちは食口として、お父様が与えてくださった原理、み言、愛を、そしてお父様が歩み感じてきたその心情を、どれだけ理解し感じ支えることができたのかを考えると、決して全てではなかったと、そのことに申し訳なく思いました。けれど、その真のお父様がどのように神様の心情を感じ、メシヤとしての使命の故にご自身の体、心、血のつながった家族、子女様、お母様を犠牲にされ、信仰を捧げながら、“骨髄にしみる”という私からは本当に想像つかない心情の中で、この摂理を越えてこられたということを知りました。
 また講師も、私たちに神様、真のお父様、お母様の愛を少しでも心に届くように伝えてくださったからこそ得ることのできた、かけがえのない三日間だったと思います。これから常に謙虚な気持ちで振り返りながら、真の愛に近づき、神様、お父様の為に歩んで行きたいと思いました。
 神様、真のお父様の夢を叶えてあげられるようにしたいという思いが湧いてきました。
     

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